マットラッピングのテスラコーティング施工
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マットラッピングのテスラモデルYが入庫
中央区よりテスラモデルYがご入庫いたしました。※2024年3月入庫
マットホワイトラッピングされたお車になります。
伺うところによると、“マットホワイトでフルラッピングする予定だが、コーティングできますか?”とのこと。はい。喜んでお引き受けいたします。
施工店をネットで検索したところ、弊店のHPを見つけお問い合わせ頂いたようです。数ある専門店の中からお選びいただき誠に光栄でありますし、感謝感謝でございます。
誠にありがとうございます!
・マット塗装専用コーティング ※コーティング施工の際、ラッピングフィルム表面の下地処理作業が伴います。シミ・汚れ除去→コーティング施工の工程となります。 ・SUPERガラスコーティング ご存知の通り、マットホワイトラッピングは特殊な表面加工されており、シミや汚れが落ちにくく付きやすい傾向(特性)がございます。 弊店のマット塗装専用コーティングを施工することで、落とせる汚れやシミは除去され、塗装表面を保護することができますのでおススメのメニューになります。 弊店は輸入車を中心としたコーティング等のご案内をしておりますのでご安心してご入庫いただけると思います。 いよいよ予定しておりました施工日となりました。積載車にてお客様のご指定場所に伺いました。 生憎の雨でございましたが、気さくにご対応いただきスムーズにお引取りができました。お忙しい中ご対応ありがとうございます! ラッピング以外のところの細部洗浄、ラッピング表面の下地処理をしっかり実施します。 フロントガラスを含む窓ガラスもスッキリさせていただきます。 ガラスから作業を開始します。 専用のケミカルで窓全体を洗浄したあと、研磨機で表面を整えていきます。 専用の液剤を窓ガラスに定着するように丁寧に塗布していきます。乾燥後、濡れ拭き⇒乾拭きで完成です。最後にワイパーを専用のゴムに交換します。 窓に付着していたシミや汚れが除去され、スッキリとした透明感のあるガラスになりました。弊店のSUPERガラスコーティングはご好評をいただいております。 長期間、窓ガラスを保護し、シミや汚れから守ってくれます。 マット車両にはタイヤワックスは厳禁です。タイヤの回転によりタイヤワックスが飛び散ります。ボディに付着するとシミになり、放置することで固着した汚れに変化してしまいます。 弊店では、タイヤワックスは塗りますが、数時間タイヤに浸透させた後にかた絞りのウエスで拭き取ってしまいます。 ボンネットフード内の奥には広い面積の樹脂カバーがついています。普段のお手入れで手が入りにくい場所です。スッキリと洗浄し、黒々としております。 ボンネットフードの裏側も洗浄済みです。 ガラスの透明度、光の反射、いい感じです。 テスラモデルYにはSUPERガラスコーティングは必須施工項目ですね!! ルーフもしっかり保護しておきませんと、お風呂の鏡のようになってしまいます。 ドアのヒンジ部分も洗浄済みです。 このたびは東京都中央区よりご入庫くださいまして誠に有難うございました。 数ある施工専門店から弊店をお選びいただき重ねて御礼申し上げます! 仕上がりはいかがでしょうか。 マットラッピングにコーティング施工することで、艶消し感をそのままに、ラッピング表面保護します。 なお、弊店の最大の売りである「定期メンテナンス無料」の付帯が残念ながらできませんので、定期的な再施工をおすすめしております。(ラッピングコンディションを見ながら再施工のタイミングを計っていきましょう) ご不明な点や、ご使用になられて不安な点などがございましたらお気軽にお問い合わせください。 今後ともどうぞよろしくおねがいします。 今回のようにラッピングフィルム等でマット化したお車にも当てはまりますが、万が一コンパウンドで磨いてしまうと、磨いた部分だけツヤが出てしまい被害が広がってしまいます。くれぐれもご注意ください。 だからこそ、新車時や今、綺麗なうちにマット塗装を保護する「マット塗装専用コーティング」が絶対に不可欠です。コーティングすることで、塗装表面に保護膜ができる為、塗装への浸透密着を防ぎ、洗車時の汚れの落ち方がスムーズになります。 当店ブランズは、マット塗装の質感や艶感を損なうことなく、マット塗装専用の特殊コーティング技術を確立しております。他店で「マット塗装だから・・」と施工を断られてしまったオーナー様も、是非お気軽にご相談下ください! 「気がついたらこんなところに傷が・・」 「うっかりしてバンパーをこすってしまった」 ブランズではコーティングだけでなく、「輸入車専門の鈑金塗装」もご案内しております。熟練の職人が、マット塗装特有の絶妙な色合いと艶感を再現し、元通りに修理することが可能です。(但し、厳密の色合いや艶感は一致しませんので修理お受付の際に詳しくご案内申し上げます) 「コーティングで綺麗を維持したい」という方も、「傷がついてしまいガッカリしてる、早く元通りにしたい」という方も、輸入車、マット塗装を知り尽くしたブランズにお任せください。 施工日当日








コーティング施工完了!



































































マット塗装(艶消し塗装)の維持でお悩みの方へ
万が一マット塗装に傷がついてしまった場合もご安心ください(板金塗装対応)
グロス塗装からマットカラーへ変更したい方
全塗装すると査定が下がるって聞いているし、他に方法は無いのかなー。と思っている方。
そのような方におススメなのが「ステルスプロテクションフィルム」になります。これは半透明のプロテクションフィルム(ラッピングフィルムではなく厚みのあるプロテクションフィルム)をボディ伝隊に施工することでマット化することができます。
ただし、ベースとなるボディカラーを艶消しに変化させる方法ですので、パールホワイトをマットブラックに変更したい、と言うご要望に応える方法ではございません。あくまでパールホワイトはマットホワイトに、ブラックメタリックはマットブラックに変更する方法になります。
ステルスプロテクションフィルムを施工することで、飛び石や軽度の擦り傷からボディを守り、そもそもの純正色を保護しますので、色替えするメリット以外でもかなり有効かと思います。
モールプロテクションをはじめ、プロテクションフィルムのご相談もブランズにお気軽にお問い合わせください。
ご参考→車をマット化したいBYDが入庫