アルファード40系のクコーティング施工
白のアルファード40系が入庫しました

輸入車を中心にコーティング施工をしているブランズです。本日はアルファードにセラミックコーティングを施工致しましたのでご紹介させていただきます。
「輸入車中心に・・」と申し上げましたが、アルファードやレクサスの施工も得意としております。
今回のアルファード、弊店で前にメルセデスベンツを施工させていただいたお客様で、お乗り換えに伴いご依頼いただきました。再びご依頼を戴けることに感謝ですし、光栄でございます。本当にありがとうございます!
ご期待にお応えするべく、丁寧且つ心得を込めて施工させていただきます!
お車をお引取り

ご指定の場所に伺い、お預かりさせていただきました。新車ということもあり、深刻なシミや汚れ、傷なども無いコンディションでした。
新車なので研磨しないでコーティングするの?
新車と言えども、弊社のコーティング施工では「研磨工程」が入ります。
販売店において幾度か洗車されておりますし、お車によっては塗装が若干くすんでしまっている場合もございます。洗車で落とせない汚れを除去し、研磨することで塗装表面を整えてコーティングの密着度を上げるためにも、研磨工程は欠かせない工程になっております。
ただし、大切な塗膜の厚みを闇雲に削り落とすわけにはいきません。
小傷などを落とすためにゴリゴリに研磨する同業者がいるかと思いますが、弊店は塗装の膜厚を十分に残しながら綺麗の維持をしていただくことを推奨しておりますので、膜厚を十分に残した下地処理をしてまいります。
・スタンダードⅡ(セラミック2層コーティング)施工 2年間・無料定期メンテナンス4回つき ・SUPERガラスコーティング施工 アルファードは塗装面積も大きく、広いですが、同じくらい窓ガラスの面積も広いお車になります。折角ボディがコーティングで保護対策バッチリでも、窓ガラスが無防備では元も子もありません。 ましてプライバシーガラスにより黒いガラスになっていますので、熱を吸収しやすく、シミがつきやすい状況になっております。洗車時の拭き取りをしっかり実施することは最低条件ですが、窓ガラスに保護膜を載せて対策しておくことが望まれます。 弊店がご案内しております”SUPERガラスコーティング”はご好評を頂戴しておりまして、ボディ+ガラスはもはやセットになっているかのように施工されるお客様が多くいらっしゃいます。 大変有難いことでございますが、半年後、1年後の窓ガラスのコンディションがウソのように違いますのでSUPERガラスコーティングはかなりおススメのメニューになります。 弊店の社有車にも窓ガラスのコーティングを施工しておりますが、現在3年経過しておりますが、屋外駐車の状況でも窓ガラスにシミがございません。(施工証明は1年間、適宜再コーティングを推奨) SUPERガラスコーティングは長期に渡りガラスを保護してガードしてくれます。単に窓ガラスのコーティング施工だけでなく、専用ワイパーゴムに交換する工程も含まれておりますのでご安心かと思われます。 市販の撥水剤も同様ですが、窓ガラスに撥水剤を施工すると、少量の雨でワイパーが「ビビビビッ」っとビビってしまう症状が見受けられます。このビビリを発生しにくくするために専用ワイパーに交換します。 ボディコーティング+窓ガラスコーティングで愛車の保護対策をお勧めしております。 複雑で細かいデザインのフロントグリルは大迫力ですが、洗浄に手間はかかります。普段のお手入れでも少し時間を取ってしっかり拭きあげるようにしてください。 ガラスの透明感、艶感が伝わりますでしょうか。 テールレンズの隙間によく見ないと見逃してしまうスイッチがついています。 右側にもテールレンズの隙間によく見ないと見逃してしまうスイッチがついています。 このたびはコーティング施工のご依頼、誠に有難うございました。 およそ半年後に無料の定期メンテナンスがございますので改めてご案内させていただきます。 今後ともどうぞよろしくおねがいします。 コーティング施工完了!






























































































