SLC180のセラミックコーティング施工!
メルセデスベンツSLC180sportsが入庫
神奈川県横浜市よりメルセデスベンツSLC180がご入庫いたしました。
誠にありがとうございます。
弊社HPをご覧になられてお問い合わせいただきました。これまでお付き合いのあるディラーで継続施工されていらっしゃいましたがコーティングの持続性と細部の汚れが気になりご来店くださいました。
弊店にご依頼いただけましたこと、本当に感謝感謝でございます。ご期待に添えるよう全力で頑張ります!
今回のコーティングメニュー
ご入庫したSLC180は艶感のあるワイレッド。
上品な色合いで、スポーティなオープンカーの雰囲気を一気に高めています。
今回のメニュー
・スタンダードコーティング ・SUPERガラスコーティング全面 ご依頼誠にありがとうございます。 弊店のスタンダードコーティングはセラミックコーティングになります。 更に、今回の施工メニューの場合、2年間、4回の無料定期メンテナンスがパッケージされております。 よく言われることですが、 コーティングをしたから汚れないし、洗車しなくても良い。 コーティングしたから綺麗が続く。 これらは、ハッキリ申し上げて完全に間違いです。 コーティングをしてても普通に汚れますし、何もしなければ汚れでコーティング被膜が侵されてしまいます。コーティングが侵された後は塗装に直接ダメージを与えますのでコーティングをしたからといって洗車もそこそこに放置してはダメなのです。 そこで、メンテナンスの作業が必要になってくるわけです。 日頃のご自身での洗車も大事ですし、弊店のようなプロが半年ごとにコーティングや塗装のコンディションを拝見させていただきますので、ご安心いただけると思っております。 何もしないスッピンの塗装よりも、コーティング施工して塗装表面に防御する膜を設けることで、直接的な被害を軽減することができますし、汚れが落としやすくなる効果がありますので、コーティング施工はかなりおススメの商品となります。 塗装の艶感は維持されておりましたが固着したシミやピアノブラックパーツにダメージがございました。経年劣化してしまう素材は若干白ボケてしまい艶が引けている感じでした。 SLC特有のリヤガラス周りのプレートの劣化。プレート上部にクリアの抜けが見えます。 太陽光が反射している部分にシミが集積しています。 コーティングで保護をして、劣化進行速度を遅らせることができれば幸いです。陥没したシミが無いので、下地処理をしっかり実施すれば輝きは戻りますのでご安心くださいませ。 弊店のコーティング下地処理は、削りすぎずに塗膜を残すよう意識しておりますので、ダメージを受けてしまった塗装の上澄み部分を整えてコーティングを塗布します。 いわゆる鏡面仕上げで今回だけピカピカ、ツヤツヤに仕上げようと思えばできますが、お車の生涯研磨回数に限りがございます。1回の施工で複数回分の研磨回数を費やしてはお車の為になりませんし、大切な塗膜の厚みをやみくもに減らすことは避けたい考えです。 細かい部分につきましては日常のお手入れでなかなか手が入らない部分もございます。例えば、ボンネットにあるエアダクトは細かいデザインですが、専用のケミカルを使用することで、スッキリと洗浄できます。 《施工後》 《施工後》 透明感のあるツヤになりました。 SUPERガラスコーティングでガラスも透明感アップです。 ワイパーの薄傷も除去。 マジックスカイルーフもSUPERガラスコーティングで対策済み。 クリアー感、艶感、スッキリ感を写真に収めようにも難しいですね。 オープン作動させる際のトランクカバー。閉じている時にオープンできます。 お荷物を最大限載せたい場合はカバーを開けて積み込みます。カバーが開いている時はオープンできません。 このたびは神奈川横浜市よりご入庫いただきまして誠に有難うございました。 数ある施工専門店から弊店をお選びいただき重ねて御礼申し上げます! 今後ともどうぞよろしくおねがいします。 お車のコンディション












コーティング施工完了!




















































































