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メルセデスベンツGクラスのトランクにボード取付

 
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メルセデスベンツGクラスのラゲッジボードご案内

G63AMG

2018年8月以降のGクラス(W463A)に適合する「ラゲッジボード」をご紹介いたします。(2018年8月以前も取り扱いあり)

 

1979年の発売から時を経て、長きにわたりメルセデスベンツのSUVを牽引してきたGクラスが2018年に新しいGクラスに生まれ変わりました。とかくモデルチェンジをするとデザインが大きく変わったり、中身が一新されてしまい、まるで別の車になりがちですが、メルセデスベンツGクラスは、違和感なく新型Gクラスに生まれ変わりました。

 

全長、全幅、ホイールベースも拡大され、室内を見ると、横長の液晶パネルが装備され、スピードメーターやナビゲーションが画面に映し出されます。従来のGクラスと比較すると近代的なデザインに変化しました。

G63AMG

 

一方で、ボンネットの両脇に設置されたウィンカーレンズは、四角く特徴的な形をしたこれまでのGクラスのままですし、側面の太いモールも装着されています。

G63AMG

テールレンズやフロントグリルのデザインが変わったので、新型Gクラスと思いますが、一見するとそんなに変わっていないような印象です。

メーカーもそこが狙いなんでしょうね。

それにしても相変わらず魅力的なデザインの車です。

G63AMG

 

トランクスペースが広いが・・・

Gラゲッジスペース

Gクラスのラゲッジルームは、外観の四角いデザインをそのままに、フラット・スクエアな空間で使いやすさは抜群です。

 

しかしながら、リヤタイヤの上部分にタイヤハウスが出っ張っていて、長尺の物を積み込むのに少し工夫が必要です。

 

ゴルフバックも横積みしようとするとタイヤハウスが邪魔をして斜めに積まなければなりません。

 

Gクラスにラゲッジボードがおススメ

ラゲッジボード

タイヤハウスの出っ張りを気にすることなく、ゴルフバックも横積み可能なラゲッジボードがおススメです。

 

扉つきか、扉なしが選べて、色もダークグレーとベージュの2色からお選びいただけます。

ラゲッジボード

ラゲッジボード

ラゲッジボード

DIYで作ることもできそうですが、質感や高級感などを表現するのは難しく、細かな配慮がなされたラゲッジボードをお取り付けされたほうが宜しいかと思います。

 

 

細かな配慮

ラゲッジボード

・ラゲッジルーム内のサブウーハー部分には音質に配慮した設計

純正ラゲッジフックを利用することで、後付け感がありません。

・車両側の加工は必要としませんのでご安心いただけます。

カーペット仕上げのボードを使用しますので質感がアップ

扉部分はレザーの風合いを施しておりますので高級感があります。

扉にはストッパー機能がありますので、開けたままの出し入れが可能

 

価格と取付について

取付けにつきましては、およそ1時間から2時間くらいで取付け可能です。在庫は都度確認が必要ですが、予めお電話等でご予約が必要となります。

※ご自身でお取り付けする方でしたら、部品のみお送りすることも可能です。
在庫確認の上、お送りする手配をとりますのでお問い合わせくださいませ。

 

【取付時間】

●1~2H

【適合車種】

●2018年8月以降メルセデスベンツGクラス(W463)

【カラー】

●ダークグレーかベージュの2色からお選びいただけます。

 

ラゲッジボード

ラゲッジボード

扉つきラゲッジボード

工賃込み(税込)¥165,000-

 

 

ラゲッジボード

扉なし ラゲッジボード

工賃込み(税込)¥143,000-

 

お問い合わせは、電話かメールにてお願いいたします。

年式、内装色をお知らせください。在庫確認の上ご案内申し上げます。

 

 

※【ご参考】2018年8月以前のGクラスのラゲッジボードの写真

こちらの年式のお車のラゲッジボードキットもご案内中です。

色はブラックのみになります。

前型Gクラス 前型Gクラス

 

 

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