よくある質問
ブランズについて
Q.定休日以外のお休みはありますか?
A.年末年始とゴールデンウィーク、お盆はお休みをいただいております。その他、不定休の休日についてはあらかじめブログ等でお知らせいたしますので、その都度ご確認ください。
Q.施工前にお見積書などは作成してもらえますか?
A.施工プランが決まれば、メール等で料金をお知らせすることが可能です。正式な書面が必要であれば、作成してメール等でお送りすることも可能です。
Q.持ち込みや引き取りは営業時間内でないといけませんか?
A.基本的には営業時間内でお願いしておりますが、可能な範囲で柔軟なご対応をさせていただきます。事前にご相談くださいませ。
Q.お支払いはいつ、どのような方法でできますか?
A.施工後、お引き渡しの際に、現金、または事前のお振込み、クレジットカードでのお支払いをお願いしております。
施工前
Q.ワックスとコーティングの違いはなんですか?
A.ワックスの主な成分は油脂です。そのため、お車に塗布すれば一時的にツヤが出て、雨や水などを弾く役割をしますが、すぐに流れ落ちてしまうため、こまめに塗り直す必要があります。
一方コーティングは、ポリマーやガラスなど、油脂よりも機能的な成分の皮膜を形成します。さらにその皮膜が塗装面にしっかり密着・結合するため、見た目の美しさや撥水・防汚性がワックスよりも長く維持できるという特徴があります。→詳しくはこちら
一方コーティングは、ポリマーやガラスなど、油脂よりも機能的な成分の皮膜を形成します。さらにその皮膜が塗装面にしっかり密着・結合するため、見た目の美しさや撥水・防汚性がワックスよりも長く維持できるという特徴があります。→詳しくはこちら
Q.輸入車専門とのことですが、国産車はお願いできませんか?
A.いいえ、お引き受けいたしますので、お気軽にご相談ください。
ブランズではこれまでに輸入車の施工経験が多かったので、自分たちの得意な分野として“輸入車専門”と打ち出しております。もちろん、国産車の施工経験も十分ありますので、その点はご心配なくおまかせください。
ブランズではこれまでに輸入車の施工経験が多かったので、自分たちの得意な分野として“輸入車専門”と打ち出しております。もちろん、国産車の施工経験も十分ありますので、その点はご心配なくおまかせください。
Q.ディーラーも含めて、コーティング屋さんが多いので迷っていますが、どうやって施工店を選べばいいですか?
A.一概には言えませんが、コーティングを専門にしている施工店は、ディーラーよりもこだわりを持って施工していることが多いです。コーティング剤も技術者が良いと判断できるものや最新の製品を取り入れたり、オリジナルのコーティング剤を使用するなど、ディーラーよりも柔軟です。施工店を比較するのであれば、予算やコーティング剤のグレードはもちろん重要ですが、それに加えて得意分野やこだわり、施工後のサポートなどをしっかり確認すれば良い施工店に出会えると思います。
Q.汚れたまま持ち込んでもいいですか?
A.程度にもよりますが、基本的にはそのままお持ちいただいてかまいません。施工前にはどのお車も丁寧に洗車をいたしますので、ご安心ください。
ただし、お持ち込み時にお車の状態をチェックしております。汚れがひどいと、キズの状態が正確に判断できかねますので、できましたらある程度、汚れを落としておいていただきますと助かります。
ただし、お持ち込み時にお車の状態をチェックしております。汚れがひどいと、キズの状態が正確に判断できかねますので、できましたらある程度、汚れを落としておいていただきますと助かります。
Q.コーティングをすれば小さなキズは消えますか?
A.コーティング前の磨きの作業によって、浅いキズは除去できます。深いキズの場合は再塗装などが必要となる場合もあります。
Q.電話すればすぐにコーティングができますか?
A.ブランズは完全予約制となっております。お電話にてご連絡をいただき、その際の最短スケジュールにてご案内をさせていただきますので、ご都合の良い日時でご予約をお願いいたします。
なお、大変恐縮ですが、当店では施工品質を維持するために、受付台数に上限を設けております。場合によっては1ヵ月ほどお待ちいただくこともございますので、ご予約はお早めにお願いいたします。
なお、大変恐縮ですが、当店では施工品質を維持するために、受付台数に上限を設けております。場合によっては1ヵ月ほどお待ちいただくこともございますので、ご予約はお早めにお願いいたします。
Q.代車は貸してもらえますか? 返却はどのようにすればいいですか?
A.はい。無料でご利用いただけます。ただし、先着順で数に限りがございますので、必要な方はご予約の際にお声がけください。
なお、代車は施工後のお引き渡しの際に、ガソリン満タンでのご返却をお願いしております。また、万が一事故等が発生した場合は、お客様がご加入の保険で対応していただくか、実費にて修理代をいただきますので、あらかじめご了承ください。
なお、代車は施工後のお引き渡しの際に、ガソリン満タンでのご返却をお願いしております。また、万が一事故等が発生した場合は、お客様がご加入の保険で対応していただくか、実費にて修理代をいただきますので、あらかじめご了承ください。
Q.積載車による輸送はどこのエリアでも対応できますか?
A.基本的には料金表に記載のあるエリアのみの対応となります。ただし、対応エリアのすぐお隣の市町村や区の場合はご対応できる場合もございますので、お気軽にご相談ください。
なお、料金表のエリア外は別途費用を算出させていただきますが、ご了承ください。
なお、料金表のエリア外は別途費用を算出させていただきますが、ご了承ください。
Q.積載車による引き取りは誰が来ますか? 引き渡し時の対応は本人でないとだめですか?
A.当店の積載車は、ご対応した担当者が基本的にお伺いします。場合によっては運送専門のドライバーが担当する場合もございます。その場合はきちんと営業許可を取得した緑ナンバーの積載車でおうかがいしますので、ご安心ください。なお、引き渡しの際に、お申し込みいただいたご本人様がお立ち会いいただけない場合は、事前にお受け取りになる代理人様のフルネームをお知らせください(お引渡し場所等の状況によっては、ご本人確認のために免許証等のご提示をお願いすることがございます)。
Q.積載車による引き取りでも代車を貸してもらえますか?
A.はい。ご予約の際に代車を使用されたい旨をお知らせいただければ、お持ちいたします。ただし、台数に限りがございますので、ご希望に添えない場合もございます。代車の準備が整い次第のお引き取りとなりますので、ご入庫予定日をご調整させてください。
Q.車を使えない期間はどのくらいですか?
A.お車のコンディションと混雑具合にもよりますが、通常は3〜5日のお預かりとなります。正確なスケジュールはお申し込みいただいた際にご案内させていただきます。
Q.新車でも研磨は必要ですか?
A.塗装のコンディション次第です。多くの場合、新車と言えども薄い線傷や磨き傷、塗装表面に様々な付着物が固着している場合がございます。ライト研磨で塗装表面の下地処理作業をおすすめします。
施工後
Q.引き渡しの日に雨が降っているのですが、濡れても大丈夫ですか?
A.お引き渡し時点で初期硬化がしっかり終わっておりますので、雨に濡れても大丈夫です。ご安心ください。
Q.施工後、部分的にコーティング剤の効きが悪い箇所があるのですが、どうすればよいですか?
A.ブランズでは、工程ごとにお車をチェックして、その都度OKが出ないと次の工程に進めないというシステムで慎重に作業を行っておりますが、万が一施工後に施工不良の可能性がある不具合等がありましたら、すぐにご連絡ください。ご自身で判断が難しい場合はこちらで確認させていただくこともできます。何か心配なことや疑問がありましたら、遠慮せず、お早めにご相談ください。
Q.コーティング後の洗車で気をつけることはありますか? 自動洗車機は使えますか?
A.当店で使用しているコーティング剤は、比較的スピーディーに被膜が完全に硬化します。硬化後は通常通りの洗車が可能です。汚れは落ちやすくなっておりますので、柔らかいスポンジやクロスをご利用していただきますようお願いいたします。
完全硬化後は自動洗車機をお使いいただけますが、布やスポンジブラシの洗車機をお選びください。
コーティング効果を維持するためには、まめなお手入れが重要になります。具体的な内容につきましては、施工後にご説明させていただきます。
完全硬化後は自動洗車機をお使いいただけますが、布やスポンジブラシの洗車機をお選びください。
コーティング効果を維持するためには、まめなお手入れが重要になります。具体的な内容につきましては、施工後にご説明させていただきます。
Q.施工後、自宅で何かメンテナンスが必要ですか?
A.コーティング後は水洗いでも十分きれいになると思いますが、どうしても落ちない汚れに洗剤を使用されたい場合は、コンパウンド(研磨剤)の入っていない中性シャンプーを使って洗車をしてください。もし不安のある場合は、お電話等でご相談いただければアドバイスをさせていただきます。お気軽にお問い合わせください。
Q.無料メンテナンスはどのくらいの頻度で行けばいいのですか?
A.半年に1回というのを目安にご来店いただければと思います。
Q.無料メンテナンス期間が終わったあとは、どうすればいいのですか?
A.一番おすすめなのは再コーティングです。プランごとに、それぞれのコーティング効果に影響(被膜上の固着した汚れや小傷)が出るであろうタイミングで無料メンテナンス期間が終了する形になりますので、それを目安に再コーティングをしていただくと、良い状態を維持し続けられます。もしお車の買い替えや乗り換えなどをご検討で、再コーティングをしないということであれば、必要に応じて有料にてメンテナンスをお引き受けすることも可能です。当店では無理なお誘いや営業はいたしませんので、お悩みでしたらお気軽にご相談ください。
マット塗装について
Q.マット塗装にシミがついてしまったのですが、どうすれば良いですか?
A.マット塗装のお車の場合、通常のグロス塗装(艶あり塗装)と異なりコンパウンド(研磨剤)が使用できません。専用のケミカルで洗浄・除去する方法になります。酸性成分やアルカリ成分が入った液剤を使用しますが、注意点がいくつかございますので、ご自身で作業せずに私共にご相談ください。
Q.御社でマット塗装の汚れがスッキリ落ちている施工事例を拝見しました。どのようにして落としているのですか?
A.お車のコンディションにより除去作業方法や使用する液剤が異なります。マット塗装に有効な一般的なケミカル剤に加え、弊店独自配合の「マット塗装専用クリーナー」(非売品)を使用してマット塗装に付着したシミや汚れを除去します。ただし、すべてのシミや汚れが除去できるわけではありません。化学変化等の影響により除去できないシミや汚れがあるのも事実です。お車のボディカラーや塗装コンディションにより「塗装肌調整作業」を実施することで目立たなくなる場合もございます。お困りの際は弊店にご相談ください。
Q.マット塗装の車に乗っているのですが、傷をつけてしまいました。修理できますか?
A.はい、修理をお引き受けしております。マット塗装修理は経験と知識が必要になります。マット塗装は通常のグロス塗装(艶あり塗装)のように研磨やボカシ塗装ができず、色合わせや艶感も合わせるのが非常に難しい塗装になります。そのため、小さなキズや凹みを修理する場合でも、ある程度広範囲を塗装修理する作業になります。傷の部位や大きさ等により作業方法が異なりますのでお気軽にご相談ください。傷の拡大写真と少し引いた写真があると、より詳しいご案内が可能です。
Q.マット塗装の鈑金塗装を保険で修理したいのですが対応できますか?
A.保険を使用して鈑金塗装する場合、ご加入されている保険会社とのやり取りは大変かと思います。ご自身でやり取りする必要はございません。弊店が代行しますので、お気軽にご相談ください。ご加入の保険会社様とご担当者様をお知らせくだされば弊店がお打合せいたします。
Q.マット塗装専用コーティングは一度施工すればそのままで大丈夫なんですか?
A.マット塗装に限らず他のコーティングも同じですが、コーティングをしたからと言って何もしなくて良いのではありません。普通にコーティング被膜の上にも汚れが付着しますので、適宜除去してあげることが必要です。弊店では通常のグロス塗装のお車には定期メンテナンスを推奨しております。マット塗装の場合は、保管環境や洗車頻度によりますが、1年から1年半毎の再施工を推奨しております。マット塗装に付着したシミや汚れは、研磨処理ができない以上、ケミカルを使用して除去するしか方法がありません。マット塗装専用コーティングを適宜実施することで、「汚れを除去できるうちに除去する」ことが可能になります。除去できない汚れに成長してしまってからでは手遅れになることもございます。「汚れは除去できるうちに除去」を心がけていただければ綺麗なコンディションで維持できるかと思っております。
Q.マット塗装は普段のお手入れはどうしたら良いですか?
A.通常は水洗いを推奨しております。洗車時のウエスやスポンジの滑りを良くするためにシャンプーを使用しても良いかと思います。その際、中性シャンプーをご使用ください。撥水やワックス成分の入っているもの、水アカ落としのできる研磨剤入りのシャンプーは絶対にご使用にならないでください。洗車後の拭き上げは特に重要です。水道水のカルキは乾くと強固なシミになってしまいますので、しっかり拭き上げるようにしてください。
Q.マット塗装を綺麗に維持したいのですがお勧めは何ですか?
A.マット塗装専用コーティングはお勧めの施工です。新車のうちに施工しておくと安心です。経年車でも、除去可能な汚れをリセットして専用のコーティングで対策しておくことをお勧めします。その他、保護対策最強の「プロテクションフィルム施工」は究極な保護対策になります。マット塗装にはステルスプロテクションフィルムを使用してマット感を損なうことなく塗装表面に厚みのあるフィルムを貼ります。
Q.メタリック塗装の車に乗っています。マット塗装に変更したいのですがどうすればよいでしょうか?
A.ボディカラーを変える方法は、次の3つになります。全塗装、カラーフィルム施工、ステルスプロテクションフィルム施工です。カラーフィルムとステルスプロテクションフィルムにつきましては塗装にフィルムを貼りつける性質上、数年後に剥がす、もしくは貼りなおす前提の施工になります。保管環境により耐久期間は異なりますが3年~5年が一つの目安になります。また、ステルスプロテクションフィルムは、半透明なフィルムになりますので、マット塗装に見えるように変更する場合、元々の色に準じてマット化する形となります。例えばホワイトパールのお車でしたらマットホワイトになりますし、黒メタリックのお車でしたらマットブラックになります。詳しくはお気軽にお問い合わせください。
Q.マットカラーのフィルムが貼っておりますがコーティング可能ですか?
A.マットカラーフィルムに付着している汚れを除去して、マット塗装専用コーティングを施工します。フィルムに化学変化等により浸透してしまったシミや汚れは除去できない場合がございます。フィルムを施工して間もないタイミングで施工するのがお勧めです。


「コーティングをしたいけど、持っていくのがめんどう・・・」「忙しくて車を預けるタイミングが難しい・・・」